一般社団法人国際海洋資源エネルギー利活用推進コンソーシアム

日本経済新聞(2023年5月10日発行)に掲載して頂きました

久米島での温度差発電の取り組みについて、大変光栄なことに日経新聞(2023年5月10日発行)様でお取り上げ頂きましたのでこちらでご紹介いたします。


日本経済新聞 (2023/5/10)

沖縄・久米島「脱炭素の島」へ 海水の温度差で発電

  https://www.nikkei.com/article/DGXZQOJC317X70R30C23A3000000/

  「沖縄県・久米島で海洋深層水を使った温度差発電プロジェクトが進んでいる。

  プラント大型化に向けた実証が始まり、技術確立にメドが立ちつつある。

  久米島町は2040年に島内の電源を100%再生可能エネルギーで賄う目標を掲げ、

  温度差発電をベース電源に据える。海産物養殖などでの深層水の再利用を通じた

  経済振興も図りながら「脱炭素の島」を目指す。

  久米島は沖縄本島から西へ90キロメートルほど離れた人口7000人あ…」

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当事務局の取り組みが権威のある全国紙で取り上げて頂けたことを大変光栄に思うと共に、日頃から当事務局をご支援くださっている皆様にもこの場をお借りして御礼申し上げます。

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